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私がO脚を感じだしたのは20代の頃です。私はそれまでスカートをよく履いていたのですが、スカートが似合わないと思うようになりました。写真に映った姿を見て、O脚だからと妙に納得してしまったのです。O脚の見た目はやっぱりよくはありません。足が曲がっていることでスタイルが悪く感じてしまいます。足も短く見えてしまいます。私はO脚を治そうと考えるようになりました。テレビでみつけたO脚を治すストレッチや普段の動作にも気を配って実行することにしました。お風呂上がりに屈伸をして、足をきちんとくっつけるようにもしました。しばらくすると、少し改善してきたように思いました。それから、徐々に仕事と家事が忙しくなり、ストレッチから遠ざかるようになりました。今では、すっかり元通りのO脚です。一時は膝と膝がくっつくまで改善していたのに、元に戻ってしまいました。このことで痛感したのですが、O脚は普段の生活習慣が大事だということです。ストレッチで治しても、きちんとした習慣を身につけておかないとまた元に戻ってしまいます。今治しておかないと、年をとってから膝に痛みがでるようになると思います。そのためにも、まず生活習慣を改めてもう一度O脚を治したいと思います。

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